ショタコンがUSAでロリコンほど叩かれないのは解せん!
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米国人にLOLICONが思いきり嫌われる理由は何かという質問に答えておられましたが、一方でSHOTACONがほぼスルー状態なのはなんでですか。
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米国人にLOLICONが思いきり嫌われる理由は何かという質問に答えておられましたが、一方でSHOTACONがほぼスルー状態なのはなんでですか。
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アラブの匂いがANIMEで希薄なのはなんでですか。『アルスラーン戦記』『乙嫁語り』それに『れでぃ×ばと!』ぐらいで、あとはアラブ文化を強く意識したANIMEやMANGAは思いつかないです。これが自分には分からない。なぜならアラブ文化は映像イメージの強さでも神話性でも妖しい思わせぶりな名前がたくさんあることからも素晴らしい物語設定の宝の山だと思うんですが。(北欧/日本/中国の神話や伝説以外に物語の素材を探せる) だってほら「ハーレム」ってことばはオスマン帝国が出自だし、日本はハーレムANIME大好きじゃない。
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『ぼくのぴこ』はここ米国のANIMEファンのあいだでおそらく突出して悪評第一位です。どういう言い方をすればいいのかな…ああいう性的に不穏当な内容のおかげであのANIMEはものすごく叩かれて、いくつかのサイトで観ろ観ろと喧伝されて中身を知らないひとが巧みに釣られるというねじれたいたずらのネタにさえなっています。
こう述べていくうちに知りたくなってきたんですね、日本のANIMEファンのあいだで歴代最高の悪評作品ってなんだろうって。大激怒を招いたり、「どうしようもないクソ」と叫ばれたりしたANIMEってこれまでありますか。それとも日本ではANIMEでそこまで激怒するなんてもともとないんでしょうか。
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日本におけるMOE系ANIMEの目下の炸裂ぶりをみるに、いずれも男子向けで美少女が売りなのがどうしても気になります。女子のOTAKU向けに美少年を売りにしたMOE作品がないのはなんでですか。MOE系ANIMEは女の子でないとだめなのか、それとも美少年を売りにしたMOEの余地はあるとお考えですか。
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日本におけるMOE系ANIMEの目下の炸裂ぶりをみるに、いずれも男子向けで美少女が売りなのがどうしても気になります。女子のOTAKU向けに美少年を売りにしたMOE作品がないのはなんでですか。MOE系ANIMEは女の子でないとだめなのか、それとも美少年を売りにしたMOEの余地はあるとお考えですか。
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日本におけるMOE系ANIMEの目下の炸裂ぶりをみるに、いずれも男子向けで美少女が売りなのがどうしても気になります。女子のOTAKU向けに美少年を売りにしたMOE作品がないのはなんでですか。MOE系ANIMEは女の子でないとだめなのか、それとも美少年を売りにしたMOEの余地はあるとお考えですか。
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数週間ほど前に気が付いたのですが、『贋窟王』のボックスセットが貴社の売上上位三位に連続二週でランクインしています。あれが今でも売れ筋になるほどの人気作だなんて訳が分からない。ライトスタッフ社は旧ジェネオン版セットを毎週格安で売り出し、代わりにファニメーションからの新盤をアピールしていた時期がありました。貴社のニュースレターに記載されている売れ行きデータを眺めるに、『贋窟王』は本当にあそこまで売れ筋の人気作なんでしょうか。ネット上であれについて語っているひとをみたことがないので、正直驚きです。
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『エヴァンゲリオン』を友人とふたりで観ていて、皆からシンジがおめでとうと言われるあの終わりについて質問を受けました。あのとき皆実際に生きているのか、それともちょうどビデオゲームを最終面までやり遂げて画面に「おめでとう」と出るのと同じ類の仕掛けなのか。あのラスト二話は映画版とどう関わるのか。『まごころを、君に』は25話、26話のできごとで、あの「おめでとう」は全員がL.C.Lから元の姿に戻ったってことなのか、それとも映画版はテレビ版の終わりとは別物なのか。わけわかんないんで説明してもらえないですか。
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『エヴァンゲリオン』を友人とふたりで観ていて、皆からシンジがおめでとうと言われるあの終わりについて質問を受けました。あのとき皆実際に生きているのか、それともちょうどビデオゲームを最終面までやり遂げて画面に「おめでとう」と出るのと同じ類の仕掛けなのか。あのラスト二話は映画版とどう関わるのか。『まごころを、君に』は25話、26話のできごとで、あの「おめでとう」は全員がL.C.Lから元の姿に戻ったってことなのか、それとも映画版はテレビ版の終わりとは別物なのか。わけわかんないんで説明してもらえないですか。
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ネットサーフィンしていてこんな疑問が浮かびました。「今から何年かして微笑みながら思い出してもらえるANIMEキャラクターって何だろう。シャアやルパンやミンメイ、アトムみたいに」 この疑問はなかなか興味ひかれるので、なんとか自分で答えが出したかったのですが。
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ワーナー社があそこまで『AKIRA』の映画化にこだわる理由って何なんですか。それこそ映画化実現のためには(アジア系でなければ)俳優は誰でもいいといわんばかりです。あそこはDCコミック社を傘下においていますが、DCはあの原作MANGAの権利者ではなく、映画版『AKIRA』のビデオ配給がらみの権利ももっていません。今度作られる『スーパーマン』の映画と同じで、映画化実現に向けて早くしないと契約で映画化権が消えてしまう取り決めになってるのかな。映画化された『スピードレーサー』とか『グリーン・ランタン』の冴えなさぶりをなんとか挽回しようという切ない意地なのか、それとも『ハリー・ポッター』や『バットマン』シリーズの後釜探しに必死で、それで少しでも匂いが似てる企画をとにかく映画化していく腹なのか。それともワーナーの重役連は、他のライバル映画会社によって他の有名ANIME、有名MANGA作品の映画化権が取られているのをすごく気にしていて、もし『AKIRA』映画化を先に実現させないと鮮度で負けてしまうと恐れているんでしょうか。
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ワーナー社があそこまで『AKIRA』の映画化にこだわる理由って何なんですか。それこそ映画化実現のためには(アジア系でなければ)俳優は誰でもいいといわんばかりです。あそこはDCコミック社を傘下においていますが、DCはあの原作MANGAの権利者ではなく、映画版『AKIRA』のビデオ配給がらみの権利ももっていません。今度作られる『スーパーマン』の映画と同じで、映画化実現に向けて早くしないと契約で映画化権が消えてしまう取り決めになってるのかな。映画化された『スピードレーサー』とか『グリーン・ランタン』の冴えなさぶりをなんとか挽回しようという切ない意地なのか、それとも『ハリー・ポッター』や『バットマン』シリーズの後釜探しに必死で、それで少しでも匂いが似てる企画をとにかく映画化していく腹なのか。それともワーナーの重役連は、他のライバル映画会社によって他の有名ANIME、有名MANGA作品の映画化権が取られているのをすごく気にしていて、もし『AKIRA』映画化を先に実現させないと鮮度で負けてしまうと恐れているんでしょうか。
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