当の日本で『AIR』『CLANNAD』『KANON』の人気ってどのくらいですか?世界規模ではどうですか。
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『AIR』『CLANNAD』『KANON』の日本での人気はどのくらいですか。世界規模ではどうですか。
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『AIR』『CLANNAD』『KANON』の日本での人気はどのくらいですか。世界規模ではどうですか。
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『NARUTO』『コードギアス』を筆頭に、人気の高そうな番組が何本も放映が中断されたままです。この現状は米国ANIME業界にどんな影響を及ぼすのでしょうか。カートゥーン・ネットワーク局のような大手放映網から外された今、ANIMEに明るい未来はあるんでしょうか。
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『NARUTO』『コードギアス』を筆頭に、人気の高そうな番組が何本も放映が中断されたままです。この現状は米国ANIME業界にどんな影響を及ぼすのでしょうか。カートゥーン・ネットワーク局のような大手放映網から外された今、ANIMEに明るい未来はあるんでしょうか。
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『ジパング』を見始めて、今のところすごく面白い話が続きます。私自身がまさにそう思った一人ですが、このANIMEは題名が何が何だか分からないのが最大の弱点じゃないでしょうか。つまり、「ジパング」っていったい何ですか。分からないひとにはさっぱり分からないし、それがネックになってANIMEファンに振り向いてもらえなかったのです。
米国ANIME業界の低迷が続くなか、この疑問は業界全体の今を反映した大きい問題のように思います。作品の内容を損なわずに発売するのがあるべき姿ではありますが、業者側にすれば売り込み方はもっと柔軟にせざるをえないわけです。『ジパング』についていえば、この題名がよくないのではないでしょうか。以下は空想ですが『ジパング』ではなく軍事タイムスリップ映画の古典『ファイナル・カウントダウン』にひっかけた題にして売り出したほうがよかったのでは。そうすれば改めて振り向いてもらえたかもしれないのに。どう売り込むかで売上成績やどんな中身かファンに伝える力が大きく変わってくるわけで、となると一部の作品については売上促進のために多少の小技は許されると思うのですが、ジョンのお考えは。
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『ジパング』を見始めて、今のところすごく面白い話が続きます。私自身がまさにそう思った一人ですが、このANIMEは題名が何が何だか分からないのが最大の弱点じゃないでしょうか。つまり、「ジパング」っていったい何ですか。分からないひとにはさっぱり分からないし、それがネックになってANIMEファンに振り向いてもらえなかったのです。
米国ANIME業界の低迷が続くなか、この疑問は業界全体の今を反映した大きい問題のように思います。作品の内容を損なわずに発売するのがあるべき姿ではありますが、業者側にすれば売り込み方はもっと柔軟にせざるをえないわけです。『ジパング』についていえば、この題名がよくないのではないでしょうか。以下は空想ですが『ジパング』ではなく軍事タイムスリップ映画の古典『ファイナル・カウントダウン』にひっかけた題にして売り出したほうがよかったのでは。そうすれば改めて振り向いてもらえたかもしれないのに。どう売り込むかで売上成績やどんな中身かファンに伝える力が大きく変わってくるわけで、となると一部の作品については売上促進のために多少の小技は許されると思うのですが、ジョンのお考えは。
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ジョンに質問します。竜の子プロ制作のANIME『The Soul Taker 〜魂狩〜』についてどうお考えですが。過小評価のままなのがずっと気になっていました。ほとんどのANIMEファンから好かれていない理由はというと、作品として糞だからではなく、編集がなんだかおかしかったり、話がこんがらがっていて繰り返し観ないと飲み込めなかったりするからです。スタッフが重複している『鴉-KARAS-』に勝る面白い番組だと思うんですが。
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ジョンに質問します。竜の子プロ制作のANIME『The Soul Taker 〜魂狩〜』についてどうお考えですが。過小評価のままなのがずっと気になっていました。ほとんどのANIMEファンから好かれていない理由はというと、作品として糞だからではなく、編集がなんだかおかしかったり、話がこんがらがっていて繰り返し観ないと飲み込めなかったりするからです。スタッフが重複している『鴉-KARAS-』に勝る面白い番組だと思うんですが。
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(ジョンのぶつやきを三回にわけてお送りします。)
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(ジョンのぶつやき第二弾です)
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ジョンのぶつやき、最終回です。
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『ドラゴンボールZ』のチチはいつもまわりを振り回すb*tchです。何かとわめき散らすは、息子の孫悟飯から子離れしないは、息子さんは世界を救う勇者になるかもしれないと周りの人間から言われても母親としての本能優先で理性的に耳を傾けないはと散々です。作者の鳥山明は実人生で母親と何かあったんですか。チチを見るたびに、劇中最大の困りものにしか思えません。ここからすごく疑問に思うんですが、日本では母親と息子の関係ってどうなってるんでしょうか。日本の文化についてはANIMEでしかなじみがないので私の知識はまさにトンチンカンですが、それでも『DBZ』のチチだけでなくHENTAIの母子相姦ものでの母親と息子のからみを眺めていると、異常に高圧的な女性像がほとんど定番といっていいほど頻出します。
ANIMEで見かける暴走キャラにはどれも何か合理的根拠があるんですか。それとも単に私がまじめに受け取り過ぎてるだけなのか。
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>"アメリカ最強のOTAKU"ジョン・オプリガー氏の2006年ベストアニメに「FLAG」が。
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